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新情報

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ファイナルファンタジーⅩ-3の開発状況です。

今回はゲームのストーリーの大まかな分岐が明らかになりました。
メインストーリーである本編ともう一つ、ある条件を満たすとアナザーストーリーが出現する模様。
Ⅹ-2で、主人公であるヌ・ギ・バの記録を集めて開くことのできた、キノコ岩街道の谷底の洞窟同様、各地に封印、もしくは特定のキャラクターから貰うことで、彼らのある時期の新しい記録を見ることができるようです。

わかっているのは、ビーカネルにいるナーダラから、発掘用ホバーの修理を手伝うともらえる、「ギップルのスフィア・03」は、ホームに住んでいた頃の、10歳のギップルの記録。
ベベルのある高僧に話しかけて、書類を渡すと引き換えにもらえるのが「バラライのスフィア・06」、幼少時に初めてベベル寺院を訪れた時のバラライの記録。
などが確認されています。
ちなみに未確認ですが、このベベルでのバラライのスフィアには、18歳の頃の、バージ=エボン寺院から戻ったばかりの某族長令息も映っているという情報も。

それらをつなぎ合わせていくと、最終的に3人の過去のストーリーという分岐が出てきます。
ビーカネルで、アカギ隊候補生として出会ったかれらのエピソードを中心としたもので、彼らがどの様にして信頼を築いていったのかが解ります。
ビーカネルの演習シーンなどでは、班同士を戦略を練って戦わせるミニゲームなどもあるという噂も。内容はまた次の情報にて。

今回は、バラライのスフィア(07)から、シーモアの側近をしていた時期のシーンを公開。









モアバラ開発画面

画面は開発中のものです。



バラライがシーモアの元にいた時期や期間は、厳密には公にはされてはいないが、シーモアの死後すぐ寺院へスムーズに復帰できた事から、側近時代に寺院について、なんらかの深い事情を聞きだしていた可能性がある。
このスフィアでは、シーモアから「死の螺旋」か、それを匂わせる深刻な状況について話している様子が窺える。


今回、関西にお住まいのN絵さんからの新情報を紹介いたします。

「Ⅹ-3では、ジョブシステムが明確化して、特殊な職業も用意されているようです。『マキナ師』は、前作の魔銃士や従来の青魔法系のシステムを踏襲していて、敵の能力をコンプリートしてゆくのは変わりません。これはギップルの基本装備で、今作ではギップル特有の能力もプラスされるらしいです。その他バラライやヌージらの基本装備は、追って発表される予定。ちなみに『特殊遊び人』というジョブも、未確認ながら紹介されています」

ということで、気になりますね『特殊遊び人』
分岐でアナザーモードに入った時に、イベントバトル的に「シーモア+バラライ」というパーティが組めるようですが、その時のシーモアのジョブが空欄のままです。今回は召喚士、及び黒魔法使いという呼称を使用する予定はないので、もしかしたらここで、『主従関係の主』として、セレブな職業ができるのでしょうか(笑)


ということで、また新しい情報を入手次第公開いたしますので、お待ち下さいませ(^^)

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