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復活v

はー、思ったよりもちょっとやっかいな感じでしたので、復活に時間がかかってしまいましたが(汁)、ご心配下さって、励ましのオコトバなど下さった方々、ありがとうございますた!!(深々)
なんか、胃腸の風邪っつーのが今流行っているんだそうです。みなさんもお気をつけくださいませ~。


つーことでですね、「新・鬼武者」などをやりつつ、リユニオンファイルなどもねちねち熟読しつつ、先日「宵待横町」のあきさんからいただいた「口説きバトン」ちゅーのをやりたいと思いますデス。
この痛すっぱ痒いバトン、↓の注意書きにもあるとおり、かなり精神的なダメージが大きいというか、無い知恵絞って答えましたが、思い出したら夜中に布団の中で泣きながらぎゅるるっと高速回転してしまいそうです。
_| ̄|○ <ハァハァ……
しかし、私の悪い癖で、異様に長くなってしまいました(汁)(その分自分に対して余剰ダメージ)

HP【■■□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□】
     ↑いまこのへん。

あきさん、バトンありがとうございました~~。このような感じになりましたですよ~。


――――――――――――

【注意】
これは常人には精神ダメージがかなり大きいバトンです。

読むときは5回ほど深呼吸をし、覚悟を決めてから読んでください。
以下のキーワードを絡める、もしくは連想させる口説き台詞を自分で考え、悶えながら回答してください。
答える生け贄もとい勇気ある人々にこの言葉を送ります

【恥を捨てろ、考えるな】

*リアルでいったら変人扱いされるようなキザ台詞推進*

――――――――――――




口説きバトン

■キーワード1 【雪】

「俺さぁ、砂漠育ちだろ?だから雪なんてスピラ本土に来てから初めて見たんだけど……、最初はさー寒くって綺麗とか情緒?なんてのぜんっぜん感じなかったんだ」

「あはは、だってもう寒くてそれどころじゃねぇってカンジでさ。―――でもさ、最近になってやっと、綺麗だなあ~って思うようになったわけよ。こんなふうに一緒に見る相手がいるから、っていうか……」
 
「こうしてるとあったかいからかなぁ。……なあ、もっとくっついていい?」

ほのぼのG君。まあ彼は他の何でアレ理由にしてイチャイチャベタベタしそうではありますが。

■キーワード2 【月】

「夜ごとその姿を変える月は、不実の象徴なのだそうだ。ふふ……だが、私は不変のものよりも、より愛しいと感じる。この世界に永遠に信じられるものなど何一つないと、解っているからだ……」

「だからお前も、その一途さだけでなく、様々な表情を見せてくれ。裏切りに泣くも、絶望に打ちひしがれるのもいい。そして、痛みに苦しむ様でも……」

ぎしっ(←縄かなんかの音で)

「私が……怖いか? そう、その怯えた顔もまた―――愛しい」


つーかこのお方、口説く前にやることやり始めてるっぽいですよ?
真っ直ぐに病んだS様萌え。

■キーワード3 【花】

「俺は、花を手向けるのは……嫌いだ」

「でも、花があれば、人ってほんの少しだけ優しい気持ちになれるというのも、知ってる。だからあんたが……この花を手向けることで少しでも穏やかに眠れるのなら、また、ここに持ってくるよ。あの教会の花、また咲き始めたんだ」

「ここから―――見えるんだろう? ミッドガルが。一緒に行こうって言ったよな……。一緒に、何でも屋をやろうって……」


「なあ、今も一緒に、いるんだろ?」

地をやわらかく撫でるように風が吹く。
地面に刺さったバスターソードの前に添えられた花が、その風に揺れている。

まあC君は基本的「ずるずるずるずる」、ってことで(笑)

■キーワード4 【鳥】

「クェーッ、ク、クェェェー!」

チョコボは信じられないほど恥ずかしくてくさくて暑苦しい口説き文句を叫んだあと、「チョコボ&モーグリ」を落としていった。
→「チョコボ&モーグリ」のマテリアを手に入れた。

C「えっ……、口説かれたの、俺か!?」


■キーワード5 【風】

「僕はね、自分の生活のリズムを乱されるとか、調子を狂わせられるのは、本来大嫌いなんだ。仕事中に何の約束もないまま押しかけてこられたり、拉致同然に遊びに連れて行かれたり、ましてやこんな風に、真夜中なのに突然やってこられても―――しかも、寝ているところを叩き起こされるなんて、もっとも腹が立つんだよ!」

「君はいつもいつもそうやって自分のやりたいようにしてしまうけど、そういう風みたいに自由なところは……き、嫌いじゃないけども、でも、あまりに遠慮がなさすぎる!僕の寝付きが悪いってのは、知っているだろう?なのにこんな、窓全開で……って、おい、聞いてるのか!?勝手に戸棚を開けて酒なんか飲み始めてるんじゃないっ」

「会いたいときに会いに来て、何が悪い、なんて、子供みたいな事を言うなよ。そりゃ……僕だって会いたかった―――けど、それとこれとは別だろう?今僕は、君の身勝手を怒ってるんだ。……だから、そうやって誤魔化そうとしても……あ、こら、なにしてんの。やめろって……!」

「もう……。仕方ないなぁ」

苦笑B君。

■キーワード6 【無】

「僕の大切な……親友とも思っていた召喚獣が消えて―――、僕の持つ召喚の力ももうこの世界に不要になったあの瞬間、まるで自分のすべてが無に等しい存在に思えたんですよ。だからもう、なるべく寺院とはかけ離れた場所にいたかった。この世界とは関係のないところに行きたかったんです」

「でも今、こうして再びベベルに戻り、エボンの道しるべともいえる貴方を側で支えることに、ようやく自身の意義を見いだすことが出来ました。感謝などいらない……と、貴方なら言うでしょう。でも僕は、エボンという存在に救いの道を生みだし、僕の心を生きる方へ導いてくれた貴方に、心からの信頼と、そして……」

「―――この先は、言わない方がいいですね。今しばらく心の中にしまっておきましょう」

……さて、誰でしょう(笑)


■キーワード7 【光】

「存在自体が目映くて、永遠に目にしていたい。だがその光が眩しすぎて真っ直ぐに見ることができない。このような己の矛盾が許せないからこそ、自分の闇の中へと引き入れる―――。歪んでいるのはもとより承知している。しかしそれが私の愛し方だ。この闇を恐怖と感じるのならば……その闇を抱く私を憎むのなら、すぐにでも逃げ出すがいい」

「―――それを選ぶのは、お前だ」

退路を断って選ばせる……。やっぱり私もこの道は避けられませんでしたよ!!(ししん)

■キーワード8 【水】

「水ってさ、何かを清めたり潤したり、満たしたりするじゃん。そういう存在なんだ、俺にとってお前は。無くてはならない……でも、ありすぎると今度は命の危険の可能性もある。―――怒るなよ。それだけ、すべてを捨ててもいいってくらい、大事なんだってことだよ」

「もっと溺れてみたくなるっていうか……うん、それで死んでもいいや」

_| ̄|○ <ぐはっ
G君はさらっとこういうことゆーかも。B君が嫌がるのをわかっていて余計に言いそう(笑)

■キーワード9 【火】

「なあ、寒くないか? 今、火をおこすから待ってろ」

「二人で逃げはじめて……もう随分経つなァ。―――俺は全然平気だよ。このくらいわけないさ。だって俺達には目的があるだろう?二人で何でも屋をやるっていう目標がさ。そしたら手始めに何からやろっか。カワイイ女の子のボディガードなんかどうかな。悪い奴から守ってやるんだ。へへ、なんだか楽しそうじゃねえ?」

「どうした? ああ、火の勢いが強すぎたか? ―――そうだよな、お前の目の前で全部、焼かれたんだもんな。でも……、でも大丈夫だ。俺が一緒にいるから。ほら、こうしていれば安心だろ。はは……火より、お前の方があったかいな」

「きっと、もうすぐお前の意識だってはっきりしてくる。そしたら今度は新しい夢の事を考えろ。もう、悲しいことは忘れるんだ。俺がずっと、一緒にいるから」

逃亡中のZ×C

■キーワード10 【時】

「あれから―――2年経ったけど、僕はいまだに忘れることも、自分を誤魔化すことすらもできないんです。あの頃にはわからなかった、貴方の孤独や絶望が、今になってようやく理解できたからかもしれない。僕自身は何も失っていないのに、貴方の存在が無くなっただけで、こんなにも心の中が空洞のように暗い……」

「時は何も解決しない。時間が流れさえすればすべてを忘れられるというのなら………、今もこんな、胸を裂くような苦しみを味わう事なんて、なかったはずだ」


過去の男(笑)に今も翻弄されるB君。


           ギ
            ャ
             ア
              ア
              ア
               ァ
              ァ
              ァ
           ヽ\  //
 
             ヾ●シ
             ヘ/
              ノ  ジタバタ




■バトンをやらせる生け贄5人を

痛すっぱ痒い……!!バトンですが、どなたか拾ってゆかれます……か?(笑)
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この記事に対するコメント

お疲れ様です!

わわわ、あのような苦しょっぱ痛酸っぱ痒いバトンを持っていって下さってありがとうございます~~~vvv
でも秋吉さんの解答、ちーとも痒くないですぅ。むしろ超萌えましたvvやっぱすごいです、秋吉さん☆


お体の方、良くなられてよかったですぅ☆
胃腸の風邪、流行ってるのですね...御多分に漏れず私もそのようです(漏れたかったッス...orz)
せっかく明日あさってと連休なのに、きっとどこにも行けないあきでした。ぐし。


【2006/05/29 00:01】URL | あき #-[ 編集]

こんばんは、秋吉さん

まだHPが全然少ないじゃないですか!
もうちょっとお体をいたわってくださいませ(TT)

って言っても無駄だろうなというのは自分も同じなのでよくわかるのですが(;^ω^A
それでも敢えて書いておきます。

せめてHPが1/3になるまではゲームは控えめに・・・・

【2006/05/29 23:49】URL | KEI #kUr9nKys[ 編集]

こんにちは。秋吉さん。
ピロリに襲われた記事で、ボツリヌス菌もビックリ強靭な私の胃袋を貸して差し上げたくなりました。
とりあえずの御復活、ヨカタです!!
そしてワンピの一挙読破!!(すげー)
完全復活されたら、また熱い語りを聞かせて下さいませ。

↑のバトン回答。
情景が浮んできて萌え萌えモヤモヤしてしまいました。白昼夢。
お待ちしてます!!

【2006/05/30 14:20】URL | 晶@あっきん #-[ 編集]

>あきさん
こんにちは~。この度は苦しょっぱ痛酸っぱ痒いバトン(笑)を回してくださって、ありがとうございます。
確かにこれ、痒かったりしょっぺえ感じはありますが(笑)、でもお題に合わせて色々考えるのは愉しかったですvv(^^)

あきさんも胃腸の風邪ですか(汁)お大事に~!
内臓の痛みって、なんかこうやるせないですよね……。

>KEIさん
あはは、すみません、同じ記事の中に書いてあったから誤解を招きやすかったですね(汁)
身体の方はもうすっかりよくなってまして、元気です。下のHPの図は、痒いバトンをやって精神的に消耗したというのを表しただけで、実際にこんなに具合が悪い~ということなわけではないんですよ(笑)
ご心配いただいて申し訳ないデス。

>あっきんさん
幸か不幸か(?)そんな状況でしたのでワンピ一気読みとかできて、それはそれで楽しかったです(^^)
ド派手アクションメインの漫画は、やはり一気読みが嬉しいですね。

その状況だけ、というのを抜き書きするとハズカシイけど、愉しんでくれる方がいるのはありがたいですねフフフ……。

【2006/05/30 19:10】URL | 秋吉 #-[ 編集]

こんばんは

な~んだ、そうだったんですね。ごめんなさい!
お元気になってて良かった(^^)

【2006/05/31 21:00】URL | KEI #kUr9nKys[ 編集]

お騒がせいたしました。

そんなわけでガンガンゲームもします(爆)
KEIさんも、改装等でまた忙しいと思いますが、
身体には気を付けてクダサイね~!

【2006/06/01 23:25】URL | 秋吉 #-[ 編集]

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