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先生と生徒

しかも先生受け(笑)

なんだかこのところ学園モノが静かに蔓延しているというか。
そんなわけでせっかくなので、それぞれの先生と生徒を絵茶にて描いてみたり。
ちゃんと、描き始める前にサイスコギッバラをそれぞれ誰が描くかアミダできめたんですよ。でも、Sethさんが当てたのはサイスコ、私がギッバラ。なんだろうこの順当さ……。アミダをやる意味あまりなかったような(笑)


覗く子たちが兄弟みたいよ


というわけで、
「休み明けの試験問題を一緒に協力して作っているスコール先生とバラライ先生&それを覗いているサイファー君とギポじゅうはっさい」

描いた後に思ったんだけど、この先生二人、なんでこんなに寄り添っているのかしらという話から、「バラライ先生実は……!」という、スコール先生総受け疑惑の絵になりました(爆)

ん、しかし先生受けと、余裕のない生徒攻めってのはまたいいですなあ(*´∀`)


なんか結構「ギップル君×バラライ先生」の妄想がムラムラムクムクとわき上がってきたので、下でおもうさま叫んでみたいと思います(笑)




<基本設定>
バラライ先生は、数学教師で剣道部の顧問。文武両道がモットーのお父さんがやっている、道場の息子。姉が一人、とかもいいな。道場はその姉(とても強い)が継ぐことになっているので、彼も一応段持ちではあるけど、本人の志望通り教職へ。
ギポは、基本帰宅部。時々工業科のロボット研究会などに顔を出したり。剣道なんてかったりーのでやりたくないけど、「観戦するのは好き」とかなんとかテキトーなことをいいつつバラライ先生が指導しているのを見に行ってみたり。

<きっかけ>
ギポは、マキナ成金の御曹司とかで(爆)家がお金持ちなので、学生のクセにプラチナカードとか持って豪勢に遊んでいたりしていたのですが、それをあるときバラライ先生にたまたま夜遊びを見つかって、しこたま怒られたのが意識するきっかけ。
そしていつもファーストフードばっかり食べているのを見た先生が、なんとなく家につれていってくれて、夕食を御馳走になったりして、家庭の暖かさに触れてホロリ。仕事に忙しい両親に放っておかれて育っていたので、お袋の味とゆーやつに餓えていたのです。
それ以来彼は、しょっちゅう先生の家に遊びに(押しかけに)行くようになります。
厳しいお父さんに怒られるのも優しいお母さんにご飯作ってもらうのも新鮮で、ニコニコしているので、バラライ君の両親も次第に可愛がるように。ただ、姉はギポを鍛えるとか言って剣道でボッコボコにしたりしているが、一応可愛がっているつもり。

<初めて>
そんなこんなで最初は純粋に慕っていたギップル君ですが、そのうち段々先生のことを考えるだけでドキドキするようになるわけです。
道場で袴姿とか、面を外して汗を拭う仕草とか見て、なぜか(一部)元気になってしまったりします。
彼は好きだ好きだという押せ押せの攻撃をかまし、勢いでえっちに持ち込みます。真剣に迫られるとわりと流されやすかった(!)バラライ先生は激しく後悔しますが、そのうち段々情にほだされるように(笑)
自分も可愛いと思っているし、こんなに四六時中好きだってアピールされると、つい、「仕方ないなあ」と、苦笑いしてしまうわけで。
まあこの辺の詳細は、いずれ書くことがあれば……(笑)

<プレイ内容>
誰もいない剣道の道場で、稽古着えっちとかいいですねv袴の横から手をするりとね!!!
ギポが、某ホテルのスイートなんかを軽くリザーブしてしまうというルートもアリ。もちろん突然連れてこられてバラライ先生は驚くわけですが、それより先に、「親の金でこんな無駄な使い方をするなんて…!」と、至極真っ当なことで雷を落としたりというのもアリ。でもギポがあからさまにしゅんとして(子犬状態)「だって先生と二人っきりになりたかったんだよ……」っていう泣き落としに、ついついまたほだされちゃったり(笑)
やはり王道は、夜の教室ですかね。フフフ……。

<その他オプション>
バラライ先生と親しいシーモア先生(学年主任)が、ライバルとして登場。シーモア先生は、バラライ先生を可愛がっていて、私的にもよく飲みに誘ったりしているので、ギップル君は気が抜けません(笑)

シーモア編なんかも別ルートであったらいいですネ!(^^)
その場合視聴覚室でエロに持ち込みそれを盗さ(まさに「高校教師」)
そんなドロドロもあったり、天然な後輩の教師を可愛がる苦悩の学年主任でも可(笑)教師同士の飲み会で、うっかりつぶれてしまったバラライ君を送っていって……うーん、モア様ならそこで悩まずやるか(笑)


……と、なんだか驚くくらいくりぃむしちゅ~の番組のベタドラマ(ヤヲイ編)みたいな流れになってしまいましたが、こんな妄想が浮かんだので日記に書いておこう(笑)
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